パイロット 色彩雫 山葡萄

ほとんど毎日ドトールに通っているくらいなのに、「ミルクレープ」って今まで食べたことなかったのです。
おいしいですねこれ。甘すぎないところがよいと思います。人気があるのも頷けますね。
新発売の「苺とマスカルポーネのミルクレープ」も美味しそうだ。今度食べてみよう。

フォルカンを使用しての絵はこれで3枚目です。
前に感じたとおり、やはり色彩雫を合わせるほうが極細の線を引きやすいようです。
影の辺りを描いているとき、色鉛筆で塗り絵をしていたときの感覚を思い出しました。サッサッサッと描けます。
上面にある若干の焦げ目の表現に四苦八苦しました。

万年筆では今まで文字ばかり書いていましたが、このペンでは逆に、まだ文字をほとんど書いたことがありません。
筆圧が割と弱めな自分にはあっているとしても、長時間の使用に支障があるかどうかは未知です。
繊細で壊れやすいといわれるペンですので、レポート用紙に何枚も筆記するような使い方では注意が必要かもしれません。




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